☆★☆ようこそ!いらっしゃいませ(*^_^*)☆★☆
当店は米屋です♪皆さんの毎日の楽しい食卓のお手伝いが出来ればと思っております。ごはん、好きな方、集まれ~(^O^)/決して、高価なお米だけが美味しいわけではありません。毎日の食事としてご家庭で美味しくいただけるお米を提供したいと思っております。吉田商店 TEL 592-1034 FAX 592-3584
営業時間 8:00~18:00 休業日 日曜日、指定日
営業時間 8:00~18:00 休業日 日曜日、指定日

今日のお味噌汁は お豆腐、人参、えのきです。
えのきのこの丸い頭が かわいくて、お味噌汁全体が若く見えます。
ちょっと 「若さ」に敏感になっている今日この頃。(^^ゞ
「アンチエイジング~グッグッグッ グッ~」と 頑張りましょう!!
※ 「食卓のお味噌汁あつまれ~♪」 フォトラバ 立ち上げました!
食卓の名脇役に スポットライトを


皆さんの参加を お待ちしています (^o^)丿

鶏肉、ごぼう、こんにゃく、竹の子、
そして 裏の空き地のさやえんどうを煮ました。
通称「煮ころ」と言っていますが、「竹の子」の煮ころはないかな?
ここはかっこよく「筑前煮」と言ってみたいけど 何か違うような。
とにかく 今は 「竹の子」が 主役でしょう!


※ しまった!人参が入っていません… 今、気付きました

この頃 気温や湿度があがって、汗ばむ日がありますね。
「お米屋さん」は ほとんどが 力仕事です。
ですから ちょっと 暑いと 汗をかきます。(主人の話ですが)
こんな時は「冷奴」です。お手軽ですし…(^^ゞ
ねぎとしょうがと お醤油で いただきま~す

※ 主人は 冷奴を かき混ぜて ご飯にかけていただきます。
ある意味、通でしょうか ?!

何年か使っているおふとんです。(お見苦しい点は お許しください)
屋根に干したあと、このフカフカ感は なんとも気持ちのいいものです。
before↓

瓦に沿って ぺちゃんこのおふとんです

after↓

こんなにふっくらで~す。

お天道様の力はすごいです! 思わず拝みたくなるほどです。
そして 「おふとん」です。どなたが発明したのでしょう?
日本の風土に合わせて とても 合理的に出来ています。
「おふとん」のことは やはり「おふとんやさん」に聞かないと…ってことで、
先日 おじゃました 「野田ふとん店」さんです。

食べることも 大切ですが、睡眠もとっても大切ですね。
自分にあった寝具をきっと探してくれそうな素敵な「野田ふとん店」さんです!
明るく元気に、そして親切に相談にのっていただけると思います。
※ 「よねこ」は よく寝る子からつけた名前といううわさがありますが…
お天道様の香りのする「ふっくらふとん」が大好きです (^^ゞ

お大根、人参、あぶらげ、そして裏の空き地のさやえんどうのお味噌汁です。
ごく普通のお味噌汁…朝からTVでは いろいろなニュースで
賑わっていますが うちのこのお味噌汁をみると「平和だなぁ」と 感じます。
食卓で一息、そんなのも いいですよね。こ(^.^)

魚料理は不得意ですが、焼くだけならと よく「ししゃも」をいただきます。
これまた、すぐ焼きすぎて よく」失敗します…(T_T)
今日は頑張って 火のそばについていました。 ふ~っ。
なんとか 上手に出来たかな?
では カルシウムいっぱいの 「ししゃも」いただきま~す

※ 「ししゃも」は メタボのほうが いいような気がします (^^ゞ

去年の夏から 探していたお菓子のムギムギです。
ちょっと前までは どこでも 売っていたと思うのですが、
はまぞうブログで発見しました!感激です!
なんと いつも お世話になっている橋本屋さんに あったのです。
先日 おじゃまして、購入しました

さっそく、欲しがっているあの子のもとへ…送りま~す。

橋本屋さん、ありがとうございます m(__)m

浜名湖の辺に沿って行き 街中の鷲津駅のすぐ近く、素敵なお店でした!



はじめまして m(__)m れんげ草に囲まれて、登場です。
雄踏町の田んぼを紹介したくて こんなキャラ考えました。
まだ 未完成ですが よろしく お願い致します。m(__)m

雄踏町の田んぼでは もうすでに 田おこしが行われ、残っている
れんげ畑は 少なくなりました。

気持ち良さそうですね。

※ このマスコット(手作りで未完成ですが)まだ 名前はありません。
公募しようかなぁ。

暖簾(のれん)を 作ってみました。
えっ 何か 変?
そうなんです。うちにあった大風呂敷を改造しました。
(真ん中付近に 大きな穴があいてしまって…)
なんとか さまになったでしょうか?(自己満足の域です(^^ゞ)

手縫いなので 近くで見ると こんなです

※ 今日は4月22日 良い夫婦の日だそうです。
人生のふたり乗り 甘くて辛く、さも よう乗れんと 言ったとか… 無理がありますね。(^^ゞ
(からくさもようのれん)

はい、定番の竹の子のお味噌汁です。
いいですよね~竹の子は 歯ごたえよく、適度な硬さ。
相性がいいのは 我が家では わかめです。
朝から「おかわり~」と主人の声が…嬉しいのですが。
大丈夫でしょうか? 目田母 ?! (はっきりは言えませんが…
)
新玉ねぎの小玉をいただきました。

玉ねぎ丸ごと ホワイトスープで煮てみました。
煮崩れもしにくいし 柔らかいですし なかなかの一品になったかなぁ。
うらの空き地の「さやえんどう」と「人参」で彩り良く パチリ!
※ 新玉ねぎの小玉はあまりお店で見かけないけど、
欲しい方がいるのではと ふと思いました。

産みたての卵を いただきました。
もちろん、炊き立てのご飯にのせて…

お醤油をくるくると 回しかけ、おもむろに お箸で 卵を
そ~っと つつきながら…
ご飯の隅々まで 卵がまわらないうちに、一口パクッ


もうちょっと お醤油を足して……もう一度 軽くかき混ぜる p(@@)q ヨシッ
では 改めて いただきま~す。
※ 今日も幸せな一日でしたよね。こ (^.^)

竹の子ご飯 パート2 です。
今回は 竹の子、人参、しいたけ、あぶらげ、鶏肉、
そして 彩りに さやえんどう!
ちょっと 豪華版です。 (実は 88% 主人作 (^^ゞ )

お重に入れて お友達に 「おすそ分け」…

お友達に 食べてもらおうと 主人も 張り切って 頑張りました。 (^o^)
※ 毎日 食べてもらおうかなぁ。 ボソッ (^^ゞ

久し振りにいただきます、新潟県魚沼産のこしひかりです。

やはり 「見目麗しい(みめうるわしい)」という 言葉がふさわしいかな


おにぎりにして…中味は

やはり 一番人気の 焼き鮭でした!!
記事を書き終える前に 姿かたちが 消えていました!
「ごちそうさま~」
すきを 見せてはいけなかった…

※ 「おにぎり」は 熱いうちににぎり、熱いうちに食べるのが
最高の贅沢だと思います!やけどには ご注意ください。

うらの空き地のさやえんどう…大きくなりました!
さっそく お味噌汁へ、新玉ねぎとともに…
少ししか入ってなくても 香りが素敵です。
春の香り~

これから うちの食卓には このパターンのお味噌汁が
一日おきぐらいに 登場する事でしょう!

※ 美味しいから いいよね。こ


